ウタカタ 歌詞

KinKi Kids

收錄於專輯《L album》(2013) ・ 瀏覽 73 次

歩幅の大きさを揃えるように 駅に抜ける道を僕ら歩く
ゆるやかに流れるイチョウ並木 揺れる木漏れ日ふたりを包む

変わる景色過ぎ去る日々 名残り惜しく振り向くけど 今 君がいる…

いつか… 消えてゆくから触れたくて 消えいる程に眩しくて
いつの夢も ウタカタのよう
重なる指がやさしくて 君のその手をつかまえて
連れて行くから 怖がんなくてもいいよ

ざわめく街並のその向こうで 見慣れぬ十字路に行き着くたび
臆病な僕らは戸惑うけれど 胸に手をあて道を決めるよ

風に消えた泡のように 壊れそうなこの世界で ほら 抱きしめる…

君の… 震える肩が切なくて 頬打つ雨は冷たくて
まるで街は マボロシのよう
濡れた地面に佇んで 飛び立つすべを知りたくて
くじけそうなら 強がんなくてもいいよ

今 君がいる…

いつか… 消えてゆくから触れたくて 消えいる程に眩しくて
いつも夢は ウタカタのよう
重なる指がやさしくて 君のその手をつかまえて
連れて行くから 怖がんなくてもいいよ

[中譯]

我們走在車站旁的小路 配合著對方的步伐
兩旁的銀杏樹悠悠倒退 婆娑的光影包圍著我倆

改變的風景逝去的歲月 依依不捨回頭望 此刻 你就愛那裡...

遲早...因為遲早要消失於是更想碰觸 耀眼得幾乎快讓人看不到
夢想 總是有如泡沫
交疊的手指好溫柔 我握住了妳的手
我會帶妳走 你毋需恐懼擔憂

在喧囂街頭的另一邊 每當走到陌生的十字路口
膽小的我們雖然雖然猶豫 但還是會撫胸自問 決定該走的路

在這裡有如消失在風中的泡沫般 瀕臨瓦解的世界裡 來 讓我緊緊擁住...

妳那...顫抖的肩膀教人心痛 打在臉上的雨是那麼冷
彷彿整座城市 都是一場幻影
站在雨濕的地面 好像知道如何才能展翅飛翔
倘若撐不下去 那就不需要逞強

此刻 妳就在那裡...

遲早...因為遲早要消失於是更想碰觸 耀眼得幾乎快讓人看不到
夢想 總是有如泡沫
交疊的手指好溫柔 我握住了妳的手
我會帶妳走 你毋需恐懼擔憂
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