太陽への賛歌 歌詞

河口恭吾

收錄於專輯《STARS FROM DECADE~輝ける星たち~》(2003) ・ 瀏覽 40 次

直りかけた傷の色 サビの味がする水
まぶたの裏で蒸発した夢
ほころびた糸の先 思い出したくもない
空があっても もう迷いやしない

まわる世界を照らし続ける太陽
その小さな影の一つが俺

なぐり書きのメモの意味 金色の朝焼けを
君と見ていた 遠くの雲

まわる世界を照らし続ける太陽
その小さな影の一つが俺
まわる世界を照らし続ける太陽
その小さな影の一つが俺さ
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太陽への賛歌的評論

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