スーパーノーバ 歌詞

河口恭吾

收錄於專輯《STARS FROM DECADE~輝ける星たち~》(2003) ・ 瀏覽 40 次

ねじれたウソをかき分けて
息切らして どこへ行んだろう?

やつれた頬にヒゲがのびて
何もしないのに疲れてしまうよ

ちゃちな翼で 空をとべたら
太陽に僕はくちずけて言うのさ「ハロー!」

透明な光りを浴びて走り出す
スーパーノーバの上 乗っかって 行けばいいさ
スーパーノーバの上

期待はずれですり減った
ラバーソールで街を歩く

ほほえみ胸に縫いつけて
くちぶえ君に届くように

さめた心じゃ虹は見れないよ
神様呼んで話したい気分さ「ハロー!」

透明な光りを浴びて走り出す
スーパーノーバの上 乗っかって 行けばいいさ
スーパーノーバの上 乗っかって 行けばいいのさ
スーパーノーバの上
スーパーノーバの上

光り浴びて

スーパーノーバの上
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