あざやかな季節 歌詞

河口恭吾

收錄於專輯《STARS FROM DECADE~輝ける星たち~》(2003) ・ 瀏覽 36 次

夜が明ける前に
僕ら旅に出よう
重すぎる荷物をすてて
オンボロのクーペで

感じすぎてはいつも傷付いてる 不器用なやさしさを地図にして

あざやかな季節をもう一度つかまえよう
ほころびた夢をいま追い越して
いつか見たあの空へ君を連れていくよ
目の前の暗闇を突き抜けて

手つかずの未来を
たぐりよせるように
僕等は走ってゆく
この長い道を

こぼれ落ちた涙が しみ込む胸の奥 小さな花がほら咲いている

あざやかな季節をもう一度つかまえよう
臆病な翼で未来をえがいて
いつか見たあの空へ君を連れていくよ
君の口笛が風にかわるスピードで

あざやかな季節をもう一度つかまえよう
ほころびた夢をいま追い越して
いつか見たあの空へ君を連れていくよ
目の前の暗闇を突き抜けて

その向うにある明日をつかまえる

あざやかな季節をつかまえる
あざやかな季節をつかまえる
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あざやかな季節的評論

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