手紙 歌詞
河口恭吾
深い霧の朝に君は旅立っていった
この空の向こう遠い場所
最後の日付で屆いた手紙には
見慣れた君の文字「ありがとう」
君に返事出したいけど
宛先がわからないよ
君に伝えたかった言葉は
こんなにたくさんある
二度と掃れないあの日から
微笑んでいる君へ
つぶやくように言おう
胸にかくした言葉を
若すぎるサヨナラもし止められてたら
君は僕と步いているだろうか?
君と小指むすんで
誓った海に風が吹くよ
君はいま何處にいるのだろう
目を閉じ思い浮かべる
君が見たいと言ったあの花は
もうすぐ笑くっていうのに
君はここにいない
面影がゆれてるだけ
君に伝えたかった言葉は
こんなにたくさんある
二度と掃れないあの日から
微笑んでいる君へ
つぶやくように言おう
胸にかくした言葉を
回歌手頁
この空の向こう遠い場所
最後の日付で屆いた手紙には
見慣れた君の文字「ありがとう」
君に返事出したいけど
宛先がわからないよ
君に伝えたかった言葉は
こんなにたくさんある
二度と掃れないあの日から
微笑んでいる君へ
つぶやくように言おう
胸にかくした言葉を
若すぎるサヨナラもし止められてたら
君は僕と步いているだろうか?
君と小指むすんで
誓った海に風が吹くよ
君はいま何處にいるのだろう
目を閉じ思い浮かべる
君が見たいと言ったあの花は
もうすぐ笑くっていうのに
君はここにいない
面影がゆれてるだけ
君に伝えたかった言葉は
こんなにたくさんある
二度と掃れないあの日から
微笑んでいる君へ
つぶやくように言おう
胸にかくした言葉を