掃り道 歌詞

柴田淳

收錄於專輯《オ一ルトの雲》(2002) ・ 瀏覽 40 次

後悔などしないつもりだったのに…
自分を責め續けた掃り道

きっとあなたなら きっと君ならって
全てを分かってくれると信じ
心の中をしゃべりすぎたせい

誰より愛して愛されてたのに
不安で怖くて壞してしまった 二つの影

はきちがえていた 愛すという意味
別れで知るしかなかった二人

自立してたのに甘えを覺えて
依存という姿に變わっていった
氣付いた今さら 何ができるだろう…

オレンジの風に背中を押されて
悲しい顏さえ許してくれない
まぶしい夕暮れ

僕らはこの先 巡り逢う人に
もう少し上手に噓をつけるかな

打ち明けず秘める孤獨と強さを
僕らはどうして得ていけるのかな
月はもう出ている
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掃り道的評論

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