星の餘韻 歌詞

柴田淳

收錄於專輯《オ一ルトの雲》(2002) ・ 瀏覽 47 次

幾千の愛の言葉 くれるのなら
その言葉を言い終えるまでの時間
默って ただ鄰りに座っててくれるほうが
今はずっと嬉しいけど

會えないあなたからのメ一ルが 今日も
流れ星になって屆いてる…

あなたに會えず流した淚の數を
夜空の星で數えたら 足りなくなった

仕方ないの分かるし 困らせたくはないけど
もうそろそろ限界かもよ

あなたは私が想う半分も愛してる?
側にある優しさに 負けちゃいそう

もし 今見てる星が存在しないなら
あなたが見てる星は あるのかな

流れ星に託した'もう待たないから。'
私は 淋しさの無い場所へと向かってた
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