一緒に掃ろう 歌詞
柴田淳
それだけの月日が 僕らの中 通り過ぎて
二人の足跡は 全てを物語ってるのに
ポケットの中に潛む 僕の決意は 未だ
クッキ一塗れの一大事
全部受け止めるには まだまだ足りなくて
「またね。」と言う君を 今夜もただ見送るだけ
君の手を引いて
一緒に步いて行くためにあって
この手は こうして
手を振るためのものじゃないのに…
體を壞した日 いつも君がいてくれたね
出張の掃りも いつも驛で待っててくれた
「あなたに愛されてる それが私の自信。
ねぇねぇ それだけじゃだめなの?」
取り柄も何も無い こんな僕の鄰で
相變わらず君は 誰より幸せな顏して
僕のこの腕は 君を守るためにあるのなら
僕は今 君を抱きしめたい
もう離したくないよ
僕のこの聲は 君の名を歌うために響いてる
この胸は 君を想うため
この目は 見守るため
僕の存在は 君の生きる力になってるなら
僕は生きてるよ 永遠に
君の笑顏のために
回歌手頁
二人の足跡は 全てを物語ってるのに
ポケットの中に潛む 僕の決意は 未だ
クッキ一塗れの一大事
全部受け止めるには まだまだ足りなくて
「またね。」と言う君を 今夜もただ見送るだけ
君の手を引いて
一緒に步いて行くためにあって
この手は こうして
手を振るためのものじゃないのに…
體を壞した日 いつも君がいてくれたね
出張の掃りも いつも驛で待っててくれた
「あなたに愛されてる それが私の自信。
ねぇねぇ それだけじゃだめなの?」
取り柄も何も無い こんな僕の鄰で
相變わらず君は 誰より幸せな顏して
僕のこの腕は 君を守るためにあるのなら
僕は今 君を抱きしめたい
もう離したくないよ
僕のこの聲は 君の名を歌うために響いてる
この胸は 君を想うため
この目は 見守るため
僕の存在は 君の生きる力になってるなら
僕は生きてるよ 永遠に
君の笑顏のために