COBALT HOUR 歌詞

松任谷由実

收錄於專輯《Yumi Arai 1972-1976》(2004) ・ 瀏覽 65 次

夜の都会を さあ飛び越えて
1960年へ
バックミラーに吸い込まれてく
ちりばめられた 光の中へ

港へ続く高速道路
空を流れるミルキィウェイさ
海の匂いの冷い風が
白いベレG包みはじめる

夜明けの金星 消えゆく空はコバルト
真夏の棧橋 彼方に浮かぶ朝焼け

あなたは昔 SHONAN-BOY
わたしは昔 YOKOSUKA-GIRL
なつかしすぎる海が見えたら
二人の胸によみがえる恋

夜明けの金星 消えゆく空はコバルト
真夏の棧橋 彼方に浮かぶ朝焼け
彼方に浮かぶ朝焼け
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