泥日 歌詞

LUNKHEAD

收錄於專輯《[vivo]》(2011) ・ 瀏覽 27 次

泥の底で初めて
生きてきた意味を知る

真っ黑な暗闇の真っ白な靜寂で
靜かに「それ」は言った
「どれだけその手が
污れたとしても魂は腐らない」

污れたこの手で 抱き締めた
まだ小さな光を
無力なだけなら 白さなど
この手には要らない

泥を舐めた日の味が
舌の奧にこびりついている

真っ黑な暗闇の真っ白な靜寂で

靜かに「それ」は言った
「どれだけその泥を
飲み迂んだとしても魂は枯れない」

污れたこの手で 抱き寄せた
柔らかな明日を
無力なだけなら 正義など
この手には要らない

污れたこの手で 抱き締めた
まだ小さな光を
無力なだけなら 白さなど
この手には要らない
綺麗なままでは なにひとつ
守る事は出來ない
污れたこの手が 抱き締めた
溫かい泥の中で
小さな光
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泥日的評論

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    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1