狂った朝 歌詞

LUNKHEAD

收錄於專輯《[vivo]》(2011) ・ 瀏覽 27 次

目が覺めても悲しいニュ一スは
消えていなかった
解っていたけどこんな日も
息苦しいほど
この世界は綺麗で
青く青く晴れ渡る空の
真下で踏み潰された
名も無き花の命の
その價值は一體幾らだろうか
ねえ、神樣

時計の針を卷き戾して
みたところできっと僕らは

同じ過ちを繰り返すだろう
同じように血は流れて

青く青く晴れ渡る空の
真下で踏み潰された
名も無き花の命の
その價值は一體幾らだろうか
なあ花よ
青く青く晴れ渡る空の
真下で踏み潰された名も無き花よ
誰にも知られずに死んでいった花よ
笑えこの世界を
さあ、笑え
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