百日紅 歌詞
LUNKHEAD
どれだけ切り裂かれても
感情を伝うこの血は
誰にも見えないから
いつしか慣れてしまうだろう
心さえ殺せば 皮一枚で笑える
鮮やかなこの悲しみよ、
鮮やかに紅く染まれ
朝が來てまた夜が來て
いつか忘れてしまわないように
機の內側に貼り付けたその言葉は
誰にも見せてはいけない
ここでまだ生きていたいなら
廣すぎるこの部屋
獨りで今日も凍える
鮮やかなこの悲しみよ、
鮮やかに紅く染まれ
朝が來てまた夜が來て
いつか壞れてしまわないように
夏が終わり冬が過ぎて
百日の向こうで
鮮やかなこの悲しみよ、
鮮やかに紅く染まれ
朝が來てまた夜が來て
いつか何處かで花笑けるように
回歌手頁
感情を伝うこの血は
誰にも見えないから
いつしか慣れてしまうだろう
心さえ殺せば 皮一枚で笑える
鮮やかなこの悲しみよ、
鮮やかに紅く染まれ
朝が來てまた夜が來て
いつか忘れてしまわないように
機の內側に貼り付けたその言葉は
誰にも見せてはいけない
ここでまだ生きていたいなら
廣すぎるこの部屋
獨りで今日も凍える
鮮やかなこの悲しみよ、
鮮やかに紅く染まれ
朝が來てまた夜が來て
いつか壞れてしまわないように
夏が終わり冬が過ぎて
百日の向こうで
鮮やかなこの悲しみよ、
鮮やかに紅く染まれ
朝が來てまた夜が來て
いつか何處かで花笑けるように