告別式 歌詞

高田渡

  • 作詞:
  • 作曲:
  • 編曲:

收錄於專輯《高田渡 BOX》(2004) ・ 瀏覽 87 次

歌詞:山之口獏
日本語歌:高田渡

お金ばかりを借りて 歩き回っているうちに
ボクはある日 死んでしまったのだ
奴もとうとう死んでしまったのかと
人々はそう言いながら 煙を立てに來て

こうしてあの世に來てみると そこにはボクのオヤジがいて
そこにはボクのオヤジがいて むくれた顔して待っているのだ
何をそんなにむっとしているのだと聞くと
お盆になっても家からの お盆を過ぎても家からの

ご馳走が無かったとむくれているのだ

僕はオヤジの頭をなでてやったのだが
仏になったものまでも お金のかかることを欲しがるのかと
地球の上で生きるのと同じみたいで
あの世もこの世も無いみたいなのだ

お金ばかりを借りて 歩き回っているうちに
ボクはある日 死んでしまったのだ
回歌手頁

告別式的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1