沓掛時次郎 歌詞

山内惠介

收錄於專輯《Japan》(2019) ・ 瀏覽 71 次

すねてなったか 性分なのか
旅から旅へと 渡り鳥
浅間三筋の 煙の下にゃ
生まれ故郷も あるっていうに
男 沓掛時次郎

女知らずが 女の世話を
その上 坊やの手をひけば

すまぬすまぬと いう眼が辛い
旅だ旅だよ 許してくんな
これがおいらの せい一杯

男意地づく 生命をかけて
キリリと結んだ 三度笠
義理はすんだが 泣かずに来たが
またも今日から 行先ァ知れぬ
旅の合羽を 風が吹く
回歌手頁

沓掛時次郎的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1