飛んで散れ(remix) 歌詞

上杉昇

  • 作詞:
  • 作曲:
  • 編曲:

收錄於專輯《Blackout in the Galaxy》(2006) ・ 瀏覽 34 次

明けきらぬ空を 溜め息で 塗り潰し
哀れみ唄いのマネキンが 眠る頃
情念のマグマは いつしか 燃えてたぎり
感情を揺さぶり続けて 解き放つ

ポロポロと消えてゆく 確固たる筈のものを
突き付けるべく たぐり寄せて 炎を翳す

たかが猿真似ペテン師の戱言と
同情をバーゲンセールで売り捌け
人生も悪くない いつだって自分次第では
何度でも這い上がれるぜ ねぇ、想いのままに

飛び散れば 何処へも 行けるはずだろう
闇夜を突き抜けて

目に映る世界が 疑心に染まるなら
尚更 飛べ 飛び散れ

飛び散らせ 全てを
記憶の壁面 へばり付いた幻想
留まる価値は無いぜ
同じ景色は 時間が引き裂いてゆく

飛び散れば 何処へも 行けるはずだろう
闇夜を突き抜けて
目に映る世界が 疑心に染まるなら
尚更 飛べ 飛び散れ
回歌手頁

飛んで散れ(remix)的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1