朝日のあたる家(朝日楼) 歌詞
ちあきなおみ
私が着いたのは
二ユ一オ一リンズの
朝日楼という名の 女郎屋だった
愛した男が 帰らなかった
あん時私は 故郷を出たのさ
汽 に乗って また汽 に乗って
貧しい私に 変わりはないが
時々想うの ふるさとの
あの村通る バスを待つ
誰か言っとくれ 妹に
こんなになったら
私着いだってね
私が着いたのは
二ユ一オ一リンズの
朝日楼という名の 女郎屋だった
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二ユ一オ一リンズの
朝日楼という名の 女郎屋だった
愛した男が 帰らなかった
あん時私は 故郷を出たのさ
汽 に乗って また汽 に乗って
貧しい私に 変わりはないが
時々想うの ふるさとの
あの村通る バスを待つ
誰か言っとくれ 妹に
こんなになったら
私着いだってね
私が着いたのは
二ユ一オ一リンズの
朝日楼という名の 女郎屋だった