朝日楼(朝日のあたる家) 歌詞

吉井和哉

收錄於專輯《18》(2013) ・ 瀏覽 56 次

あたしが着いたのは ニューオリンズの
朝日楼という名の女郎屋だった

愛した男が 帰えらなかった
あんときあたしは 故郷(くに)を出たのさ

汽車に乗って 又 汽車に乗って
まずしいあたしに変りはないが

ときどきおもうのはふるさとの
あのプラットホームの薄明り

誰か言っとくれ 妹に
こんなになったらおしまいだってね

あたしが着いたのは ニューオリンズの
朝日楼という名の女郎屋だった
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