荼毘 歌詞

吉田一郎不可触世界

收錄於專輯《えぴせし》(2020) ・ 瀏覽 43 次

マッチを擦って要らないを荼毘に付す
新聞紙の種火に焼べた木がパチンと鳴く

マッチを擦って不甲斐ないを荼毘に付す
不貞腐れた燃え方で黒い煙が目に染みる

見たことのない文房具を買おう
使い方は知らないけれど

マッチを擦ってたらればを荼毘に付す
消せない燻り恥じて火照る顔が熱くなる

よく晴れた日に洗濯機をまわそう
うまく乾くように

知らない店でコーヒーを飲もう
いつもの味と違うけれど
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荼毘的評論

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