パルテノン銀座通り 歌詞

たま

收錄於專輯《Best Selection》(2000) ・ 瀏覽 61 次

とても君らしい時間に 君がぼくの目の前にいるので
どしようもなくってぼくは 顔のない顔の声で話かける
ばかげてる風景をまたいでる そんなわけでこなごなだ
陽射しがチリチリしてきたよ ぼくらは恋人どうしだったらよかったのに

何度も同じ場所で何度も似たような事をおもう
よくみがいたスプーンにうつる 曲がりきれない毎日

むずかしい事は何一つなくって簡単なことも何一つない
こうしているのが楽しいってことだけがみさかいもなくつづくのを願うだけ

ぼくらは時々恋人になって
くるったように踊りを踊りつづけて
ぶっこわれた笑い方を楽しみ そうして
言葉を全部うしなった夜に沈もう
何度も同じ場所で
何度も似たような事をしよう
よくみがいたスプーンにまがったままよくうつるように

君の未来が君をさがして君の記憶に散歩して
けつまづいてたちどまった時さ 夜空には男花火が打ち上がる

ぼくらは時々恋人になって
くるったように踊りを踊りつづけて
ぶっこわれた笑い方を楽しみ そうして
言葉を全部うしなった夜に沈もう
何度も同じ場所で
何度も似たような事をしよう
よくみがいたスプーンにまがったまま
よくうつるように

ぼくらは時々恋人になって
くるったように踊りを踊りつづけて
ぶっこわれた笑い方を楽しみ そうして
言葉を全部うしなった夜に沈もう
何度も同じ場所で
何度も似たような事をしよう
よくみがいたスプーンにまがったまま
よくうつるように

何度も同じ場所で
何度も似たような事をしよう
よくみがいたスプーンにまがったままよくうつるように

何度も同じ場所で…
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パルテノン銀座通り的評論

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