あんてな 歌詞
たま
夏の時計台の針が
上手にお日様突き刺して
ひとさしゆびの乾いたぼくは
きみのひらいたスカートの中
アスパラガスみたいな白い脚に耳をくっつけて
真昼の空にかくしておいたお月様とお話しするよ
きみからもれる
ぼくのためいき
夏の時計台の針が
上手にお日様突き刺して
ひとさしゆびを汚したぼくは
きみのやぶけたスカートの中
回歌手頁
上手にお日様突き刺して
ひとさしゆびの乾いたぼくは
きみのひらいたスカートの中
アスパラガスみたいな白い脚に耳をくっつけて
真昼の空にかくしておいたお月様とお話しするよ
きみからもれる
ぼくのためいき
夏の時計台の針が
上手にお日様突き刺して
ひとさしゆびを汚したぼくは
きみのやぶけたスカートの中