ノクターンとクラゲ 歌詞

164

  • 作詞:164
  • 作曲:164
  • 編曲:

收錄於專輯《Sevenly》(2017) ・ 瀏覽 108 次

白く浮かんだ
私と三日月を
一つ残さず飲み干すのでしょう

小さく揺らいだ
髪だけ知っていた
時間は止まってくれないのでしょう

ここで独り
劣等感と君が笑う顔を

引き裂いてしまおう
失ったとしてもそんな言葉は聞きたくないの

消えゆく体温と過ちも沈めてしまうの

ゆっくり頷く
片足のサンダルを
どこかに失くして迷ってるのでしょう

ここで独り
劣等感と君が笑う顔の向こう
君も独りユラユラ光る
軋む 景色 変わる

引き裂いてしまおう
失ったとしてもそんなものなんか見たくないの
消えゆく体温と過ちも沈めてしまうの
回歌手頁

ノクターンとクラゲ的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1