無関心シンドローム 歌詞

164

  • 作詞:164
  • 作曲:164
  • 編曲:

收錄於專輯《Sevenly》(2017) ・ 瀏覽 38 次

医者の薬はよく効くんだと
信じるものを救うと聞いた
悩みを抱える胸の痛みと
エゴに付き合ってくれた君よ
矛盾を知らない憐れなままで
例えばこのまま
気づかないフリした
手を握ってくれるのなら
小さな夢だとしても
掴めばいいさ

一欠片の勇気もない僕を
枯れ萎びてゆくこんな僕を
当たり前のように笑う君を
逃げる事もなく笑う君を

何も知らずに嘆いていたんだ

傷口を見せびらかしてた
可哀想だと言ってもらいたくて
癒えない僕の病を
抱え込んだまま

夕日が落ちてく
今日の終わりを告げるように

例えばこのまま
気づかないフリした
手を握ってくれるのなら
小さな夢だとしても
掴めばいいさ
回歌手頁

無関心シンドローム的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1