街の灯り 歌詞

比嘉栄昇

收錄於專輯《えいしょうか その二》(2014) ・ 瀏覽 27 次

そばに誰かいないと沈みそうなこの胸
まるで潮がひいたあとの暗い海のように
ふれる肩のぬくもり感じながら話を
もっともっと出来るならば今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた
君の名前指でたどり
あとの言葉迷いながら
そっといった

街の灯りちらちら あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ

好きな唄を耳のそばで
君のために低く歌い
あまい涙さそいながら
そして待った
街の灯りちらちら あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ
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