街の灯り 歌詞

パク・ジュニョン

收錄於專輯《さよならは言わせない》(2016) ・ 瀏覽 56 次

そばに誰かいないと
沈みそうなこの胸
まるで潮がひいたあとの
暗い海のように

ふれる肩のぬくもり
感じながら話を
もっともっと出来るならば
今はそれでいいさ

息でくもる窓に書いた
きみの名前指でたどり
あとの言葉迷いながら
そっと言った

街の灯りちらちら
あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな
胸がはずむ時よ

好きな唄を耳のそばで
きみのために低く歌い
あまい涙さそいながら
そして待った

街の灯りちらちら
あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな
胸がはずむ時よ
回歌手頁

街の灯り的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1