孤独な空 歌詞

古谷仁美

收錄於專輯《LOVE LIFE》(2000) ・ 瀏覽 74 次

夕日が影を落とし 遠くの空を彩る
君はどこにいるんだろうって ふっと考えているよ

たくさんの人々の中で涙はひとしれず

まだ孤独だけがそっと付きまとってしまうのなら
今話しをしようよ 心に滲んでく月あかりの下で
そっと ただ肩をよせて

どんな矛盾があっても それを受けいれる笑顔で

そんな強さを君にはずっと感じてたから

憧れよりも切なく 痛みにも似てるね

今日がどんな未来に期待して街はいきいそぐケド
ただ君の背中を見つめていたいヨ
あの空のように これが今は永遠じゃなくても

まだ例えようがない あの空みたいに心は変わる
だから君を想って 心にひとすじの光をもって
そっとただ照らしていよう そしてまた歩いていこう
回歌手頁

孤独な空的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1