置手紙 歌詞

伊勢正三

收錄於專輯《ISE SHOZO SELF COVER SELECTION》(2010) ・ 瀏覽 67 次

君はまだ沢山の 紙袋をかかえたままで
この手紙読んでいるだろう
これで最後の男の気まぐれとしてどこか
そこらの窓から捨ててくれ
君となら一緒に暮らしたかった
二人でいつも立ち止まってしまう
あの赤いレンガの家で
ルンルンルルルルルンルル
ルンルンルルルルルンルル
今日の淋しさは風にごまかされて
いつまでも消えそうも無い

僕のほんの一言が
まだ二十歳前の君を

こんなにも苦しめるなんて
だから行き先は僕の友だちに聞いてくれ
君に會わないで行くから
今頃は僕もまた昔のように
どこかの町のカフェテラスで
ビールでも飲んでいるだろう
ルンルンルルルルルンルル
ルンルンルルルルルンルル
君の帰る頃は夕暮れ時
部屋の明かりはつけたままで

これまた古い曲ですがいとこの成史くんが
昔買った楽譜を持っていたんで
貸してもらって弾いてみました。
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