not at all 歌詞

恰克與飛鳥

收錄於專輯《NOT AT ALL》(2001) ・ 瀏覽 82 次

脱げないシャツのように 張り付いた日々で
見上げた遠い空 浮かぶ風船
風に耳打ちされて 行く先を決めたみたい

誰の手を放れて来たのだろう
上手く選べない僕を追い越して

いいさ描いた絵を 何度でも
直す手を 僕は持とう not at all

そこに立って
そのとき わかることばかりさ
今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう

悪いことばかり考えていると
心はひとつの 色で塗られてく

いつも どれかひとつを どこかひとつを
くぐり抜けて来ただろう not at all

そこに立って
そのとき わかることばかりさ
それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける

人混みで止まって 空を仰いだ時
何だか理由もなく 今すべての真ん中に立ってるって思えた

そこに立って
そのとき わかることばかりさ
今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう

そこに立って
そのとき わかることばかりさ
それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける
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