太陽カフェ 歌詞
おおはた雄一
- 作詞:
- 作曲:
- 編曲:
8時最初のバスに彼女は乗り込んでゆく
ドアが閉まるところで僕に向かって手を振る
とりあえず僕も曖昧に手を上げてみたりして
その足で
太陽カフェで一服さ
そしたらツキを呼び戻せ
太陽カフェで一服さ
何もいいことありゃしない
ぽつりぽつりぽつりと予想外れの雨が降る
ぱらりぱらりぱらりと街には傘の花が咲く
仕方なく僕は雨をよけながらジグザグで
その足で
太陽カフェで一服さ
そしたらツキを呼び戻せ
太陽カフェで一服さ
こんな事には慣れっこさ
なんにも無かったように日は暮れて
僕の影だけ残して おいてけぼりで
その足で
太陽カフェで一服さ
そしたらツキまでさ ひとっとび
太陽カフェで一服さ
なんにもいいことありゃしない
回歌手頁
ドアが閉まるところで僕に向かって手を振る
とりあえず僕も曖昧に手を上げてみたりして
その足で
太陽カフェで一服さ
そしたらツキを呼び戻せ
太陽カフェで一服さ
何もいいことありゃしない
ぽつりぽつりぽつりと予想外れの雨が降る
ぱらりぱらりぱらりと街には傘の花が咲く
仕方なく僕は雨をよけながらジグザグで
その足で
太陽カフェで一服さ
そしたらツキを呼び戻せ
太陽カフェで一服さ
こんな事には慣れっこさ
なんにも無かったように日は暮れて
僕の影だけ残して おいてけぼりで
その足で
太陽カフェで一服さ
そしたらツキまでさ ひとっとび
太陽カフェで一服さ
なんにもいいことありゃしない