dove 歌詞
おおはた雄一
- 作詞:
- 作曲:
- 編曲:
ピカピカに磨かれた ピアノの上を
あの人の細かい指が駆けるよ
その音は僕等を
どこか遠くの知らない町まで連れてゆく
ねぇダブ 君のその目は どこを見てるの
足音さえも 凍りそうな冬のセントラルパーク
ねぇダブ 今夜君のあの窓に星が出たなら
それは僕の見たやつと同じだろうか
ピカピカに磨かれた ピアノの横で
あの人は疲れ果てて眠るよ
その夢はどっかの僕等もそりゃ知らない
渇いた風の吹く町へと つながってゆく
ねぇダブ 君のその目は どこを見てるの
月の光りさえも 届きそうな 透明な海の底
ねぇダブ 今夜君のあの窓に星が出たなら
それは僕の見たやつと同じだろうか
回歌手頁
あの人の細かい指が駆けるよ
その音は僕等を
どこか遠くの知らない町まで連れてゆく
ねぇダブ 君のその目は どこを見てるの
足音さえも 凍りそうな冬のセントラルパーク
ねぇダブ 今夜君のあの窓に星が出たなら
それは僕の見たやつと同じだろうか
ピカピカに磨かれた ピアノの横で
あの人は疲れ果てて眠るよ
その夢はどっかの僕等もそりゃ知らない
渇いた風の吹く町へと つながってゆく
ねぇダブ 君のその目は どこを見てるの
月の光りさえも 届きそうな 透明な海の底
ねぇダブ 今夜君のあの窓に星が出たなら
それは僕の見たやつと同じだろうか