情熱 歌詞
倖田來未
きっと涙は
音もなく流れるけれど
赤裸々に頬濡らし
心まで溶かしはじめる
こわれるくらい
抱きしめてほしかったけど
想い出に笑われて
足跡も傷跡かくす
遠い昔の夢は
怖いくらいに広く
こぼれそうに蒼ざめた
空に二人抱かれて
遠回りして
あとずさりする
雲を撫でて
ほらね眠りの森が見えた
きっと涙は
音もなく流れるけれど
赤裸々に頬濡らし
心まで溶かしはじめる
こわれるくらい
抱きしめてほしかったけど
想い出に笑われて
足跡も傷跡かくす
遠い昔の夢は
甘いくらいに赤く
可哀相な太陽と
光る蕾隠して
欲張りなだけ
臆病なだけ
鍵をかけた
いつもあなたの森は遠い
もう戻れない
情熱を両手に抱いて
孵らない想い集めて
サヨナラの口づけしましょう
そうね誰より
抱きしめてあげたいけれど
切なさにさらわれて
冗談がやけにむなしい
愛しても愛し切れない夜に
疲れすぎたけど今日もまた
答えのない疑問を抱いて
まぶしい朝日を待ってる
きっと涙は
音もなく流れるけれど
赤裸々に頬濡らし
心まで溶かしはじめる
こわれるくらい
抱きしめてほしかったけど
想い出に笑われて
足跡も傷跡かくす
もう戻れない
情熱を両手に抱いて
孵らない想い集めて
サヨナラの口づけしましょう
そうね誰より
抱きしめてあげたいけれど
切なさにさらわれて
冗談がやけにむなしい
[中譯]
倖田來未 熱情
◆相信眼淚
是無聲的留下
卻赤裸裸的濡濕了臉頰
就連心都開始融化
曾經希望你抱緊我
到幾近毀壞
卻為回憶所譏笑
而藏起足跡與傷痕
遙遠從前的夢想
擴大得如此可怕
蒼白得幾近凋零
兩人為天空所擁抱
繞著遠路
逐漸後退
撫摸著白雲
你瞧 沉睡森林已映入眼簾
◆ Repeat
遙遠從前的夢想
火紅得如此甜美
與可悲的太陽
隱藏起發亮的花蕾
因為慾望無窮
因為膽小
於是上了鎖
你的森林總是如此遙遠
◆◆再也回不去
兩手擁抱著熱情
收集著無法孵化的心意
讓我們來個再見之吻
是呀 你比誰都
更讓我想緊緊擁抱
卻被無奈所包圍
就連玩笑都顯得空虛
在相愛卻無法去愛的夜裡
雖然過於疲憊但今天依舊
帶著沒有答案的疑問
等待著耀眼的朝陽
◆ Repeat
◆◆ Repeat
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音もなく流れるけれど
赤裸々に頬濡らし
心まで溶かしはじめる
こわれるくらい
抱きしめてほしかったけど
想い出に笑われて
足跡も傷跡かくす
遠い昔の夢は
怖いくらいに広く
こぼれそうに蒼ざめた
空に二人抱かれて
遠回りして
あとずさりする
雲を撫でて
ほらね眠りの森が見えた
きっと涙は
音もなく流れるけれど
赤裸々に頬濡らし
心まで溶かしはじめる
こわれるくらい
抱きしめてほしかったけど
想い出に笑われて
足跡も傷跡かくす
遠い昔の夢は
甘いくらいに赤く
可哀相な太陽と
光る蕾隠して
欲張りなだけ
臆病なだけ
鍵をかけた
いつもあなたの森は遠い
もう戻れない
情熱を両手に抱いて
孵らない想い集めて
サヨナラの口づけしましょう
そうね誰より
抱きしめてあげたいけれど
切なさにさらわれて
冗談がやけにむなしい
愛しても愛し切れない夜に
疲れすぎたけど今日もまた
答えのない疑問を抱いて
まぶしい朝日を待ってる
きっと涙は
音もなく流れるけれど
赤裸々に頬濡らし
心まで溶かしはじめる
こわれるくらい
抱きしめてほしかったけど
想い出に笑われて
足跡も傷跡かくす
もう戻れない
情熱を両手に抱いて
孵らない想い集めて
サヨナラの口づけしましょう
そうね誰より
抱きしめてあげたいけれど
切なさにさらわれて
冗談がやけにむなしい
[中譯]
倖田來未 熱情
◆相信眼淚
是無聲的留下
卻赤裸裸的濡濕了臉頰
就連心都開始融化
曾經希望你抱緊我
到幾近毀壞
卻為回憶所譏笑
而藏起足跡與傷痕
遙遠從前的夢想
擴大得如此可怕
蒼白得幾近凋零
兩人為天空所擁抱
繞著遠路
逐漸後退
撫摸著白雲
你瞧 沉睡森林已映入眼簾
◆ Repeat
遙遠從前的夢想
火紅得如此甜美
與可悲的太陽
隱藏起發亮的花蕾
因為慾望無窮
因為膽小
於是上了鎖
你的森林總是如此遙遠
◆◆再也回不去
兩手擁抱著熱情
收集著無法孵化的心意
讓我們來個再見之吻
是呀 你比誰都
更讓我想緊緊擁抱
卻被無奈所包圍
就連玩笑都顯得空虛
在相愛卻無法去愛的夜裡
雖然過於疲憊但今天依舊
帶著沒有答案的疑問
等待著耀眼的朝陽
◆ Repeat
◆◆ Repeat