悲しいほど青 歌詞

清浦夏実

收錄於專輯《十九色》(2010) ・ 瀏覽 23 次

いつか君と見上げた空は
心の中 そっと溶けていく

白いノ一トに書いた手紙は
行く先を告げないまま閉じ迂めた
言葉にすれば戾れないから

いつも君と見上げた空は
悲しいくらい青く透きとおっていた

ここで君と過ごした日々は
優しすぎて 胸を締めつけた

君の心に 觸れてみたくて
つないだ手 ほどいたら
急に怖くなった
いつも強がっていた私
いつのまに
頰を伝う淚

いつか君と見上げた空は
悲しいくらい青く
ただ 默っていた

ただ 默っていた
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