豊満な満月 ~フムフム・ヌクヌク~ 歌詞

小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド

收錄於專輯《鯛 ~最後の晩餐~》(2018) ・ 瀏覽 22 次

どうして君はポイすてしたボクに 色目を使うんだい
どうして帰ってきたんだ 僕は自由じゃないのかい?
僕は君にすべてを捧げた もうカラッポなんだよ
待っても待っても 帰らない君を待った夜

満月の顔が 映ってたんだよ
月の光がエコーのように さざ波に広がる
まるで白い足が こっちに伸びてる
月のきれいな夜は 恋がアブナ~イ!

真夜中の満月は フムフムヌクヌク アプアッアッ 何かが起こる
豊満な満月に フムフムヌクヌク アプアッアッ 魚も眠れない

あなたを落とすのに一秒もかからない 私は賭けたのよ

モエケロヘワヒネ 恋多き女 人はそう呼ぶわ
私のスローなフラダンス あなたたちまちドングリマナコ
あの夜から 私の思うママ 恋の奴隷

街を歩いていたら また男がひっかかったのよ
あなたにそっくり 思わず笑っちゃったわ
イケナイときめき でもあなたとは違ってた
月のきれいな夜は 恋がアブナ~イ!

真夜中の満月は フムフムヌクヌク アプアッアッ 何かが起こる
豊満な満月に フムフムヌクヌク アプアッアッ 魚も眠れない

真夜中の満月は フムフムヌクヌク アプアッアッ 何かが起こる
豊満な満月に フムフムヌクヌク アプアッアッ 魚も眠れない
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豊満な満月 ~フムフム・ヌクヌク~的評論

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