花嵐の季節に 歌詞
Mona Monica
いつでも僕は君を想う こんな感情に意味がなくても
いつでも僕は君を想う それは法則のように決まってる
誤魔化すのは簡単で でも忘れるのは困難です
蕾のように膨らんでゆく
また一つ季節が巡れば 二人は離ればなれ
真っ逆さまに落ちてしまえば
もっと自由に君を愛せたのかな
ちっぽけな僕のラブソングは
なんて不毛で淋しいんだろう
桜よ 咲かないで
いつでも僕は君を想う きっと理屈じゃなくて感情で
それは萬物が引力に 逆らえないみたいに決まってる
でも遠い昔の約束で 今も雁字搦めになっている
僕らの精神論では奇しくも 正義は一握り
歪みなく時間は往くのだ 心を取り零して
真っさらに晴れた冬の終わり
街路樹が芽吹く準備を始めてる
臆病な気持ちが邪魔をして
ついにこのまま踏み出せずに
ああ 春が來てしまう
真っ逆さまに落ちてしまえば
もっと自由に君を愛せたのかな
ちっぽけな僕のラブソングも
誰かの胸に屆くのなら 君は聴いてくれるかな
桜が舞ってゆくよ
回歌手頁
いつでも僕は君を想う それは法則のように決まってる
誤魔化すのは簡単で でも忘れるのは困難です
蕾のように膨らんでゆく
また一つ季節が巡れば 二人は離ればなれ
真っ逆さまに落ちてしまえば
もっと自由に君を愛せたのかな
ちっぽけな僕のラブソングは
なんて不毛で淋しいんだろう
桜よ 咲かないで
いつでも僕は君を想う きっと理屈じゃなくて感情で
それは萬物が引力に 逆らえないみたいに決まってる
でも遠い昔の約束で 今も雁字搦めになっている
僕らの精神論では奇しくも 正義は一握り
歪みなく時間は往くのだ 心を取り零して
真っさらに晴れた冬の終わり
街路樹が芽吹く準備を始めてる
臆病な気持ちが邪魔をして
ついにこのまま踏み出せずに
ああ 春が來てしまう
真っ逆さまに落ちてしまえば
もっと自由に君を愛せたのかな
ちっぽけな僕のラブソングも
誰かの胸に屆くのなら 君は聴いてくれるかな
桜が舞ってゆくよ