太陽になる時が来たんだ 歌詞
玉置浩二
- 作詞:Koji Tamaki、SATOKO ANDO
- 作曲:Koji Tamaki、SATOKO ANDO
- 編曲:
レンゲ草で作った首飾り
四つ葉のクローバーはお守りだった
理由もなく手をつないでた
水しぶきを上げて川を渡った
シャツの下はこんがりと焼けた肌
太陽がいつも友だちだった
空を仰いで…
こんな素直な気持ちでいられるのは
愛する人たちがいたから
今 ふたりがこうしていられるのは
太陽になる時が来たから
どんな時も離れないでいようって
森を抜けて風を追いかけた
オレンジ色の帰り道
星を見つめて…
いつか自然に涙が流れたなら
信じてきたものがあるんだ
今 僕らが優しくいられるなら
太陽になる時が来たんだ
いつか自然に涙が流れたなら
信じてきたものがあるんだ
今 僕らが優しくいられるなら
太陽になる時が来たんだ
回歌手頁
四つ葉のクローバーはお守りだった
理由もなく手をつないでた
水しぶきを上げて川を渡った
シャツの下はこんがりと焼けた肌
太陽がいつも友だちだった
空を仰いで…
こんな素直な気持ちでいられるのは
愛する人たちがいたから
今 ふたりがこうしていられるのは
太陽になる時が来たから
どんな時も離れないでいようって
森を抜けて風を追いかけた
オレンジ色の帰り道
星を見つめて…
いつか自然に涙が流れたなら
信じてきたものがあるんだ
今 僕らが優しくいられるなら
太陽になる時が来たんだ
いつか自然に涙が流れたなら
信じてきたものがあるんだ
今 僕らが優しくいられるなら
太陽になる時が来たんだ