太陽になる時が来たんだ 歌詞

玉置浩二

收錄於專輯《スペード》(2001) ・ 瀏覽 51 次

レンゲ草で作った首飾り
四つ葉のクローバーはお守りだった
理由もなく手をつないでた

水しぶきを上げて川を渡った
シャツの下はこんがりと焼けた肌
太陽がいつも友だちだった

空を仰いで…
こんな素直な気持ちでいられるのは
愛する人たちがいたから
今 ふたりがこうしていられるのは
太陽になる時が来たから

どんな時も離れないでいようって
森を抜けて風を追いかけた
オレンジ色の帰り道

星を見つめて…
いつか自然に涙が流れたなら
信じてきたものがあるんだ
今 僕らが優しくいられるなら
太陽になる時が来たんだ

いつか自然に涙が流れたなら
信じてきたものがあるんだ
今 僕らが優しくいられるなら
太陽になる時が来たんだ
回歌手頁

太陽になる時が来たんだ的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1