流るるままに 歌詞
新沼謙治
男は淋しい 生き物と
誰かがいつか 云っていた
挫折ばかりの 人生で
何が明日は 待つのやら
愛した女が ひとり居た
別れも告けず 消えたけど
やさしさ失くした この都会で
何を賴りに 生きるのか
夜よおまえは 何故泣かす
酒よおまえは 何故嗤う
淚が流れて 止まぬなら
ふらりと旅に 出るもいい
何処かに忘れた あの夢を
雲の彼方に 追いかけて
雨よおまえは 何故泣かす
風よおまえは 何故嗤う who..
男は淋しい 生き物と
誰かがいつか 云っていた
希望は遥かに 遠いけど
せめてこころは 污さずに …
せめてこころは 正直に …
回歌手頁
誰かがいつか 云っていた
挫折ばかりの 人生で
何が明日は 待つのやら
愛した女が ひとり居た
別れも告けず 消えたけど
やさしさ失くした この都会で
何を賴りに 生きるのか
夜よおまえは 何故泣かす
酒よおまえは 何故嗤う
淚が流れて 止まぬなら
ふらりと旅に 出るもいい
何処かに忘れた あの夢を
雲の彼方に 追いかけて
雨よおまえは 何故泣かす
風よおまえは 何故嗤う who..
男は淋しい 生き物と
誰かがいつか 云っていた
希望は遥かに 遠いけど
せめてこころは 污さずに …
せめてこころは 正直に …