Sakura 歌詞
川澄綾子
ひらり ひらり 舞い散る花が
永遠に 永遠に 漂う時間の中で
そっと そっと 口ずさむ
幼い日の歌を
君と見た奇蹟
耳に殘っている聲
何故だか思う 暖かいと 今でも
ひとつの夢が ひとつ終わり
次の季節へゆく
その後に殘る櫻は
明日を夢見ている
ぽつり ぽつり 花と君とが
夜明け前に はにかみながら話す
ずっと ずっと覺えてる
想いつなぐ日を
いつか見た景色
胸に殘っている時間
櫻吹雪のあの場所で待ってる
新しい朝 過ぎ去る夜
移り變わってゆく
その先に見える陽ざしは
昨日を思い出してる
ひとつの夢が ひとつ終わり
次の季節へゆく
その後に殘る櫻は
明日を夢見ている
新しい月 過ぎ去る花
移り變わってゆく
その先に見える陽ざしは
昨日を思い出してる
回歌手頁
永遠に 永遠に 漂う時間の中で
そっと そっと 口ずさむ
幼い日の歌を
君と見た奇蹟
耳に殘っている聲
何故だか思う 暖かいと 今でも
ひとつの夢が ひとつ終わり
次の季節へゆく
その後に殘る櫻は
明日を夢見ている
ぽつり ぽつり 花と君とが
夜明け前に はにかみながら話す
ずっと ずっと覺えてる
想いつなぐ日を
いつか見た景色
胸に殘っている時間
櫻吹雪のあの場所で待ってる
新しい朝 過ぎ去る夜
移り變わってゆく
その先に見える陽ざしは
昨日を思い出してる
ひとつの夢が ひとつ終わり
次の季節へゆく
その後に殘る櫻は
明日を夢見ている
新しい月 過ぎ去る花
移り變わってゆく
その先に見える陽ざしは
昨日を思い出してる