瑠璃色のキャンバス 歌詞

THE BACK HORN

收錄於專輯《瑠璃色のキャンバス》(2020) ・ 瀏覽 36 次

闇夜をそっと照らし出す歌
声にならない想い 心に届いておくれ
さよなら 物語は続いてく
約束するよ僕ら また会う事を

柔らかな風が ページをめくるように笑えば

いつの日もいつの日も鳴り響くメロディ
離れても胸の奥繋がって
生きてゆく糧になれ この空を越えて
魂 重ね合わせよう 僕らの場所で

何度も消えてしまいたいと泣いた
その度浮かぶ顔は あなただったんだ

吹き抜けた風が 涙を 拭うように歌えば

続いてく青い春 傷だらけのまま

憧れた大人にはなれなくて
踏ん張って噛み締めたこの日々の先で
朝日は昇るだろう いつもより眩しく

瑠璃色のキャンバス 未来を思うまま描けば

ちっぽけなちっぽけな種が芽を出して
グッと強く胸の中根を張って
いつだっていつだってあなたを想えば
なんだって越えてゆける
そんな気がした

いつの日もいつの日も鳴り響くメロディ
離れても胸の奥繋がって
生きてゆく糧になれ この空を越えて
魂 重ね合わせよう 僕らの場所で

魂の歌を歌おう 僕らの場所で
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瑠璃色のキャンバス的評論

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