キラーボールをもう一度 歌詞

ゲスの極み乙女。

收錄於專輯《ストリーミング、CD、レコード》(2020) ・ 瀏覽 54 次

もう懐かしくならないように
湯掻いた魂でもう一度だけ
どこまでも行けるような歌を

償いをしようと喉を取った
博識な虚像が喜んだ
すったもんだリーダー
知らんぷりなローラ
紐解いてみたら
いきがってただけ

遠回りして息切れしそうなミュージック
早まりそうで早まらない人生
ふとした瞬間スローでダイジェストになった
錆びついて

キラーボールをもう一度
もう懐かしくならないように
湯掻いた魂でもう一度だけ
どこまでも行けるような歌を

安い女
だから
たわむことなかれと
優しいリリック
身近なロック
全て狙い目
全て撃たれた

こんなんじゃダメって
2000時間前から思ってた
自覚を持って傷付いてみないと
踊れないぜ
昔の様な無防備じゃ軽過ぎて

キラーボールでもう一度
騒がしい日々と手を取り合って
暮らした音には唯一の感謝と
踊り方変える許しを
愛愛愛愛愛されながら
ランランランと踊りましょう
愛愛愛愛愛されたなら
間違えてはないってことだから
回歌手頁

キラーボールをもう一度的評論

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