多摩蘭坂 歌詞

矢野顕子

收錄於專輯《矢野顕子、忌野清志郎を歌う》(2013) ・ 瀏覽 59 次

夜に腰かけてた 中途半端な夢は
電話のベルで醒まされた
無口になったぼくは ふさわしく暮らしてる
言い忘れたことあるけれど

多摩蘭坂を登りきる手前の
坂の途中の家を借りて住んでる
だけど どうも苦手さ こんな夜は

お月様のぞいてる 君の口に似てる
キスしておくれよ 窓から

多摩蘭坂を登りきる手前の
坂の途中の家を借りて住んでる
だけど どうも苦手さ こんな季節は

お月様のぞいてる 君の口に似てる
キスしておくれよ 窓から
回歌手頁

多摩蘭坂的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1