神奈川水滸伝 歌詞

島津亜矢

收錄於專輯《亜矢の股旅・任侠演歌セレクション》(2014) ・ 瀏覽 62 次

光り輝く 表の顔を
裏で支える バカが居る
だからいいのさ この世の中は
とめてくれるな 丹沢時雨
これがしたくて 生きてきた

他人を蹴落とし お山に登りゃ
次は自分が 落ちる番

悔いを残さず 燃えようじゃないか
幼なじみの 六郷橋が
骨は拾って やるという

無事でいてくれ おまえのからだ
心半分 俺のもの
そんなせりふで 別れを惜しむ
男相傘 ほろりと濡らす
雨も神奈川 水滸伝
回歌手頁

神奈川水滸伝的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1