Call 歌詞
Shugo Tokumaru
- 作詞:
- 作曲:
- 編曲:
極点の位置がまた変わるのか 真夏の日差しが泣き言もらす
交わって何だかんだもう戻れよ あったはずなんだ暑い町の事
もうじき着くはロシアじゃない
カリブの海に落とされたんだ
足かせつけた重みのない
重力 0 の白紙の空に 呼ばれたいんだ 呼んでくれないか
シンクタンクハンプタントナー知らない 味わった事のない感覚だ
吸い寄せられるように近づくと そいつは笑ってこう言ったんだ
もう 2080 生まれては来ない 記憶もない もう始まりもない
吸い寄せられるように近づくと そいつは笑ってこう言ったんだ
六軒先に見える屋根が それだってことはわかるだろう
足かせつけた重みのない 楽園に住む夢の跡に
呼ばれたいんだ 呼んでくれないか
交わって何だかんだもう戻れよ
あったはずなんだ暑い町の事
回歌手頁
交わって何だかんだもう戻れよ あったはずなんだ暑い町の事
もうじき着くはロシアじゃない
カリブの海に落とされたんだ
足かせつけた重みのない
重力 0 の白紙の空に 呼ばれたいんだ 呼んでくれないか
シンクタンクハンプタントナー知らない 味わった事のない感覚だ
吸い寄せられるように近づくと そいつは笑ってこう言ったんだ
もう 2080 生まれては来ない 記憶もない もう始まりもない
吸い寄せられるように近づくと そいつは笑ってこう言ったんだ
六軒先に見える屋根が それだってことはわかるだろう
足かせつけた重みのない 楽園に住む夢の跡に
呼ばれたいんだ 呼んでくれないか
交わって何だかんだもう戻れよ
あったはずなんだ暑い町の事