天の夕顏 歌詞
石川さゆり
夕顏の花影に
あなたを見たその日から
わたしは戀に落ちました
あなたを思い 心は亂れ
生きてることさえ幻でした
結ばれてはいけない
純愛こそが真(まこと)の戀
ああ、唇も觸れもせで
あなたを泣かせた女でした。
笑け 笑け 花火よ花火
笑け 笑け 天の夕顏
あなたはもういない
燃えて 燃えて
燃えつきたかった私の魂を
夜空のあなたに捧げましょう。
抱かせてあげたかったわ
あなたの腕に深々と
私の胸は 真っ赤に火照り
夜每に身悶え濡れていました
結ばれてはいけない
純愛こそが真の戀
ああ、恍惚の時よ來い
後悔ばかりの女でした。
笑け 笑け 花火よ花火
笑け 笑け 天の夕顏
あなたはもういない
燃えて 燃えて
燃えつきたかった私の魂を
夜空のあなたに捧げましょう。
捧げましょう。
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あなたを見たその日から
わたしは戀に落ちました
あなたを思い 心は亂れ
生きてることさえ幻でした
結ばれてはいけない
純愛こそが真(まこと)の戀
ああ、唇も觸れもせで
あなたを泣かせた女でした。
笑け 笑け 花火よ花火
笑け 笑け 天の夕顏
あなたはもういない
燃えて 燃えて
燃えつきたかった私の魂を
夜空のあなたに捧げましょう。
抱かせてあげたかったわ
あなたの腕に深々と
私の胸は 真っ赤に火照り
夜每に身悶え濡れていました
結ばれてはいけない
純愛こそが真の戀
ああ、恍惚の時よ來い
後悔ばかりの女でした。
笑け 笑け 花火よ花火
笑け 笑け 天の夕顏
あなたはもういない
燃えて 燃えて
燃えつきたかった私の魂を
夜空のあなたに捧げましょう。
捧げましょう。