イマジネーション 歌詞
Bahashishi
- 作詞:ユラリ
- 作曲:JARI・Hajime・ユラリ
- 編曲:
ハチミツをかけすぎた
ホットケーキを食べるみたいに
甘ったるいお味が
やめられない様なんです
まるでお菓子みたいな少年を
私のかわいいペットにして
美味い話術で魔法をかけて
くちびるへと誘い込むのです
イマジネーション
君の声が耳の奥で響いて
想像します
イマジネーション
君に危険な呪文をかけて
今 お遊びをはじめたいの
つまりは単純なのさ
甘いお菓子を食べてしまいたいのさ
捕まって 触って
溶けちゃて はまって
動けなくなる罠をかけて
イマジネーション
おしゃべりする君のくちびるを
今 見つめています
コミュニケーション
目と目を合わせてゆくたびに
秘密の迷路へと誘い込むの
イマジネーション
君の声が耳の奥で響いて
想像します
回歌手頁
ホットケーキを食べるみたいに
甘ったるいお味が
やめられない様なんです
まるでお菓子みたいな少年を
私のかわいいペットにして
美味い話術で魔法をかけて
くちびるへと誘い込むのです
イマジネーション
君の声が耳の奥で響いて
想像します
イマジネーション
君に危険な呪文をかけて
今 お遊びをはじめたいの
つまりは単純なのさ
甘いお菓子を食べてしまいたいのさ
捕まって 触って
溶けちゃて はまって
動けなくなる罠をかけて
イマジネーション
おしゃべりする君のくちびるを
今 見つめています
コミュニケーション
目と目を合わせてゆくたびに
秘密の迷路へと誘い込むの
イマジネーション
君の声が耳の奥で響いて
想像します