大切なきもち 歌詞

福島和可菜

收錄於專輯《Smileちょい足し、元気ちょい足し》(2011) ・ 瀏覽 19 次

孤独だって知ってたって愛してたの
本気だって言えなくって震えてたの

髪を切ったことさえ
あなたは気づいてくれないのね
求めはいけないと分かっていても
期待してしまうわたしがいる

待ち合わせのカフェでは
ふたりはどんな風に見えるかしら
独り占めできないあなたの笑顔
愛しいほどに苦しい

ぎこちなく笑うわたしを
哀れに思わないで
ほんとの気持ちを隠しながらも
そばにいたかった馬鹿な女よ

孤独だって知ってたって愛してたの
本気だって言えなくって震えてたの
悲しみって知ってたってあなたのこと

嫌いになれない自分が嫌いよ
この恋にしがみつく私の中の
弱さからさよならするね

近くにいるほど何故
あなたを遠くに感じてしまう
諦めてしまうことをはじめから
決めていた空しい恋

手を伸ばし何度抱いても
あなたはつかめないの
頼りない光そっと辿るように
今日まで想い続けていたけれど

孤独だって知ってたって愛してたの
本気だって言えなくって震えてたの
悲しみって知ってたってあなたのこと
嫌いになれない自分が嫌いよ
この恋にしがみつく私の中の
弱さからさよならするね
弱さからさよならするね
回歌手頁

大切なきもち的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1