天国の記憶 歌詞
火曜飛
日本語詞:mavie
天国の記憶がずっと 恋を迷わせてる
行き場のない想いがあふれてく 今はまだ サランヘ
たった一度だけでいい もいちど私を見つめてほしい
ふいにそらすその瞳に 悲しい色だけ映してる
歩き慣れたこの街は 急いですれちがってくけれど
まるで夢がさめたように 私だけが今残る
遠回りばかりで 帰れない真夜中
キリがないと笑って くちびるを重ねてたよね
忘れたい 忘れられない
君の笑顔も声も
そばにいるだけで私のことを 包むように輝いていた
天国の記憶が今は 胸を苦しくさせる
手をのばしたら届くはずなのに 遠すぎる サランヘ
抱きしめ合うたび 君の肩越し
青く光る三日月 満ちていく奇跡を見てた
離れたい 離れられない
君のぬくもり、強さ
たとえ今だけとわかっていても こんなにも求めてしまう
天国の記憶がずっと 恋を迷わせてる
行き場のない想いがあふれてく 今はまだ サランヘ
回歌手頁
天国の記憶がずっと 恋を迷わせてる
行き場のない想いがあふれてく 今はまだ サランヘ
たった一度だけでいい もいちど私を見つめてほしい
ふいにそらすその瞳に 悲しい色だけ映してる
歩き慣れたこの街は 急いですれちがってくけれど
まるで夢がさめたように 私だけが今残る
遠回りばかりで 帰れない真夜中
キリがないと笑って くちびるを重ねてたよね
忘れたい 忘れられない
君の笑顔も声も
そばにいるだけで私のことを 包むように輝いていた
天国の記憶が今は 胸を苦しくさせる
手をのばしたら届くはずなのに 遠すぎる サランヘ
抱きしめ合うたび 君の肩越し
青く光る三日月 満ちていく奇跡を見てた
離れたい 離れられない
君のぬくもり、強さ
たとえ今だけとわかっていても こんなにも求めてしまう
天国の記憶がずっと 恋を迷わせてる
行き場のない想いがあふれてく 今はまだ サランヘ