真昼の夕焼 歌詞

Hysteric Blue

收錄於專輯《WALLABY》(2000) ・ 瀏覽 62 次

繰り返すだけの時間に
次のシーンさえ読めてしまう
あきらめたはずの純情
不意の瞬間目を覚ます

抱いてくれたあの日のままの記憶
そばにいるといないのじゃ根本的に違う

木枯らしに飛ばされないように いつもより狭い歩幅で歩く

ぽっかりと空いた胸 何も足りなくない
少しずつ紅くなる 真昼の夕焼

できるなら眠り続けたい

でも習慣が邪魔をしてくる
やることがないのじゃなくて
やりたくないことだらけなだけ

抱いてくれたあの日のままの記憶
そばにいるといないのじゃ根本的に違う
そんなことさえ…

予想外に強い太陽 北風も吹き飛ばしてくれたの?

誰もいないオフィスで 雑仕事片付け
ふらふらと街へ出る 日曜の夕暮

抱いてくれたあの日の満ち足りてた想い
胸にあふれ描いた 真昼の夕焼
回歌手頁

真昼の夕焼的評論

  • 歌詞吧

    暫時無任何評論,搶先留下第一則吧!#1