はやぶさ 歌詞

ひかりのなかに

收錄於專輯《トーキョー最前線》(2020) ・ 瀏覽 29 次

どんな未来なら君はいいんだろうか?
考えてみてはバカを見るだろう
空気もないような日々はいつも
棘が刺さったように痛いだけなのだ

名前とは程遠いようなこの歌は続いてく
先が見えなくても昨日に戻れやしないだろう
上を向いて歩くのは素敵さ
それでも
上を向いたら何が見えるんだい?

流星群に飛び乗って
それでも歌うというならば
きっといつか僕らだって
世界を変えられるのだ

流星群に飛び乗って
それでも歌うというならば

目的地は君次第だ
その眼でその声で君を謳えよ

星も見えないような
この街は僕に似てるんだ
いつか、いつかと手を伸ばして
この足が掬われるその前に

流星群に飛び乗って
それでも歌うというならば
きっといつか僕らだって
世界を変えられるのだ

流星群に飛び乗って
それでも歌うと言うならば
目的地は君次第だ
その眼でその声で君を謳えよ
謳えよ
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はやぶさ的評論

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