あまのじゃく 歌詞
Plastic Tree
空耳は君の声 騒がしい春の風
感傷に浸るには 少しだけ似合わない
あの日僕が恋したのは 幻だとなぜに笑うの
さだめには逆らえない 寂しい嘘をつく
本当の事なんてどうでもいいの
さよならは悲しすぎて 可笑しくなるばかり
間違いを 探しても 意味ないなあ
霧雨と水銀灯 見上げても星は無く
遠い目の少年は まだそこに座り込む
いつか晴れた月夜にほら 君と僕の影が揺れてた
戻れない時間にただ 途方に暮れたなら
何ひとつ許されるものなど無くて
届かない祈りだったら ひとつも求めずに
今だけは 答えなら いらないなあ
ずっと彷徨って たどり着くのは
静まりかえった 心のほとり
そっと漂った 君の気配を
このままさらって しまいそうで
さだめには逆らえない 寂しい嘘をつく
本当の事なんてどうでもいいの
さよならは悲しすぎて 可笑しくなるばかり
間違いを 探しても 意味ないなあ
回歌手頁
感傷に浸るには 少しだけ似合わない
あの日僕が恋したのは 幻だとなぜに笑うの
さだめには逆らえない 寂しい嘘をつく
本当の事なんてどうでもいいの
さよならは悲しすぎて 可笑しくなるばかり
間違いを 探しても 意味ないなあ
霧雨と水銀灯 見上げても星は無く
遠い目の少年は まだそこに座り込む
いつか晴れた月夜にほら 君と僕の影が揺れてた
戻れない時間にただ 途方に暮れたなら
何ひとつ許されるものなど無くて
届かない祈りだったら ひとつも求めずに
今だけは 答えなら いらないなあ
ずっと彷徨って たどり着くのは
静まりかえった 心のほとり
そっと漂った 君の気配を
このままさらって しまいそうで
さだめには逆らえない 寂しい嘘をつく
本当の事なんてどうでもいいの
さよならは悲しすぎて 可笑しくなるばかり
間違いを 探しても 意味ないなあ