オレンジ 歌詞

LADYBUG

收錄於專輯《ひとつ》(2006) ・ 瀏覽 25 次

お守りの様に君は いつも僕の横で微笑んで
おまじないの様に僕は それを左肩に抱き寄せる
だいぶ陽が浅くなってきた 公園のブランコに腰掛けて
足を放り出す君の眼には いつまで未来(さき)の僕らが見える?

人生と云う名の 坂道を上るその中で
僕らはきっといくつもの キスや涙 重ねてく
いくつになっても その眼と未来を見られるかな
Ah〜 オレンジのあの空に 問いかけた 3度目の冬

相も変わらずに君は 僕の不甲斐無さにも眼を閉じて

言葉に不器用な僕は「愛してる」さえ言えず
街と空が重なってくよ 階段で丘の上に登ろう
手をたぐり寄せた君の眼には いつまで未来(さき)の僕らが見える?

人生と云う名の 坂道を上るその中で
僕らはきっといくつもの 嘘や愛しさ 見つけてく
いくつになっても その眼と未来を築けるかな
Ah〜 オレンジの横顔に 問いかけた 3度目の冬

いくつになっても その眼と未来を見られるかな
Ah〜 オレンジのあの空に 問いかけた 3度目の冬
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