KEY 歌詞
BAND-MAID
- 作詞:阿久津健太郎
- 作曲:阿久津健太郎
- 編曲:阿久津健太郎、BAND-MAID®
立ち止まれない人混み
汚れた羽根 かくして
言い訳で塗られた日々
空を狭くしたんだ
孤独な太陽 いま呼び覚ますの
Alone 手をかざしたあの光
いつかは飛べる” そう祈ってた
地に膝ついたとき 風の声が聞こえて
もがきながら 握りしめたKey
捨てられないものばかり
この街に増えてゆく
痛みも感じなくて
傘を置いて 歩いた
やさしさの意味だと知ったの
Alone 雨が窓を叩いた響き
僕らの果ては 此処ではない
限りある命に 花を咲かせ続けて
不完全こそ 生きるためのKey
Alone 手をかざしたあの光
“いつかは飛べる”そう祈ってた
Alone 雨が窓を叩いた響き
僕らの果ては 此処ではない
限りある命に 花を咲かせ続けて
不完全こそ 生きるためのKey
回歌手頁
汚れた羽根 かくして
言い訳で塗られた日々
空を狭くしたんだ
孤独な太陽 いま呼び覚ますの
Alone 手をかざしたあの光
いつかは飛べる” そう祈ってた
地に膝ついたとき 風の声が聞こえて
もがきながら 握りしめたKey
捨てられないものばかり
この街に増えてゆく
痛みも感じなくて
傘を置いて 歩いた
やさしさの意味だと知ったの
Alone 雨が窓を叩いた響き
僕らの果ては 此処ではない
限りある命に 花を咲かせ続けて
不完全こそ 生きるためのKey
Alone 手をかざしたあの光
“いつかは飛べる”そう祈ってた
Alone 雨が窓を叩いた響き
僕らの果ては 此処ではない
限りある命に 花を咲かせ続けて
不完全こそ 生きるためのKey